パズドラずっとやっていたいし。正直学校なんてどうでもいいし。金もったいないし。そんな金あるなら魔法石に使いたいし。

高速道路が渋滞していたので寄り道しました。

去年のことですが、長野市内に用事があって家族で車で出かけました。

本当は渋滞したり、長時間の運転で疲れたりするのが嫌だったので新幹線で行きたかったところですが、新幹線だと運賃など高くなるので比較的安上がりな車で行くことになりました。

用事を早めに済ませて高速道路が混む前に都内へ帰る予定でしたが、信越自動車道に長野から乗った時点で、関越自動車道が既に渋滞しているという情報を得ました。

それならあんまり先を急いでも仕方ないということで、寄り道をしようということになったのですが、ちょうどいい場所が見つかりました。軽井沢のアウトレットモールです。

碓氷軽井沢インターで降りてちょっと走ったところにありましたが、途中にゴルフ場などがあってとても雰囲気のいいところでした。

混んでいるかと思いましたが、意外とすんなりと車を停めることができて、ウィンドウショッピングを楽しんだり、レストランで食事をしたりと楽しむことが出来ました。

結局夜までいたのですが、その頃には渋滞も解消していてとても快適なドライブで帰ることが出来ました。

エンジン修理

渋滞に巻き込まれてトイレが我慢の限界に…

以前、姉の結婚式が千葉県の鴨川の方で行われたので、
家族で参加しました。
都内から車で向かい、行きは朝早くに出発したので問題なく到着したのですが、帰りが…。

結婚式が終わり、翌日に仕事や学校のある人だけ車で先に帰ろうとしたのですが、
(予定のない人は結婚式場のあるホテルに泊まりました)
そのころはまだアクアラインもなくて、しかも行楽シーズンの連休。
海水浴からの帰京の人たちも多くてものすごい大渋滞でした…。

バイクなら

夕方に出発したのに数時間たっても全く車は進まず、夜になっても車のブレーキの赤いランプが永遠と続いて…。
みんな極力飲み物を飲まないようにしてトイレに行きたくならないようにしていたのですが、
それでも我慢の限界。

どうしようもなくて道の隅におろしてもらって、草むらでトイレをしてしまいました…。
幸いだったのは、この車に乗っていたのが男性だけだったこと。
女性もいたらこういうわけにはいきませんからね。

他の車の男性もたくさん草むらでおトイレをしていました。
コンビニなんかがたくさんあると楽なんですけど、以前はそんなにたくさんはなかったから
トイレも大変でしたね。

走行車線か、追い越し車線、どちらが早いのか

渋滞に巻き込まれる事はなるべく避けたいのですが、
思わぬ場所で大渋滞に遭遇してしまう事があります。
高速道路の渋滞は、抜け道も無いために
数十キロに渡ってノロノロ運転を余儀なくされるという
とてもストレスフルな時間ですよね。

そんな渋滞中の高速道路、
渋滞の原因が何でどの車線で起きているのか
後続の車には分からないものです。
前方の車がハザードを点滅させ始め、
どうやら渋滞にはまったようだと感じた時、
あなたは走行車線、追い越し車線、どちらを選択しますか。

こればかりは時と場合と運によるとしか
言い様が無い気もしますが、
気分的に追い越し車線の方が早いという
イメージから、追い越し車線へ車線変更していく
車をよく見かけますね。

少し車の流れのある追い越し車線に移動した赤い車、
さぞかし先へ行っただろうと思っていると、
そのうち走行車線も動き出し、結局その車を追い越すという
事はよくありますね。
そんな時、心の中で「勝った!」と思ってしまいます。

マイクロバスも安い

Jリーグの試合があるときに大渋滞が起きる

私は車で通勤をしているのですが、皆さんもそうでしょうが、いつも通る道が決まっていて、普段はその道順での通勤、帰宅に何も問題は無く、渋滞も常識的なものしか遭遇しないのですが、あるときには物凄く渋滞してしまいます。そのあるときとは、Jリーグの某チームの試合がホームであるときです。

Jリーグ、ナビスコカップ、天皇杯などあり、ホームは全てやる試合の半分なので、年間25日~30日くらいでしょうか。このホームでJリーグのチームが試合をするときはとんでもなく渋滞してしまいます。

事故ったときは

高速でも有料道路でもなく、一般的な国道、県道で、いつもはちょろっと渋滞するかなくらいなんですけどね。この時だけは本当に前に進みません。勿論、朝早くに試合があるわけではないので、通勤には支障が無いのですが、疲れ切って帰宅するときにこれだと、イライラを通り過ぎてゲンナリしてしまいます。

前もって試合がある日を把握していれば別の道を行くのですが、一年通して全部これが出来るわけでもなく、たまには忘れてしまうので、そうなると確実に渋滞に巻き込まれてしまいます。

新しい道路を通るのが好きです。

私は新しい道路が出来るとどうしても車で通ってみたい性分で結構あっこっちに出かけています。
少し前の話になりますが、東名高速道路に並行する形で新東名高速道路が部分的ではありますが開通しました。
このときも早く出来たての高速道路を走ってみたいと思いうずうずしていたのですが、家族の都合が合わずに延び延びになっていました。
いっそのこと一人でドライブしようかとも思いましたが、それはさすがに味気ないですし折角なので家族全員で楽しみたいと機会を窺っていました。
そしてついに家族揃って出かけることになったのですが、ドライブするだけでは面白くないということで三保の松原に行くことになりました。
新しい高速道路はカーブが少なく心なしか道路も広く感じられとても快適でした。
本当は浜松の先の東名高速道路との合流地点まで行きたかったのですが、あえなく家族に反対されてしまいました。
観光の後は清水港近くの本場のお寿司屋さんで美味しいものをたくさん食べて、みんな大満足の様子でした。

グラブルのwikiはここ

大分県民が京都に住んでみた

大分県出身のわたしが進学を機に京都に住むことになりました。
京都に足を踏み入れたとたん、四方八方から聞こえる関西弁(しかも京都のはんなりした訛り!)にどきどきしたのを覚えています。
道を歩いてても、バスに乗っても関西弁。
そして、当たり前の話テレビをつけてもラジオをつけても関西弁!
何より驚いたのは、地域密着の朝の情報番組で朝からたくさんのお笑い芸人さんが笑いを取りまくっている!
これが関西か!
朝からすごい勢い!

ハンターハンターバトルオールスターズのリセマラ方法そして、タクシーのおじさんも話がうまいしどんどん笑いをとってくる。
京都では何度かタクシーに乗ったんですが、強烈に印象に残っている人が二人います。
一人は、テンション高いいかにも関西人!って感じのおじさんで自分の離婚話をかなりおもしろおかしく語ってくれました。
「おっちゃんは×ついとんのとちゃうで!経験してんやからな!○やで!」と言って笑っていた姿は忘れられません。
帰り際には、今付き合ってる人の写メまで見せてくれました。
もう一人は物静かで京都の地理や歴史にめちゃくちゃくわしいおじいさんでした。
勉強になる話をたくさん聞かせてもらえたんですが、目的地に近付くにつれてだんだん宗教をすすめられ始め最後には小さい像を買わされそうになりました!
大分県では味わえない興奮とスリルを味わった学生時代でした。

諸星大二郎の生命の木はいつ読んでも、世紀の傑作

諸星大二郎は、知る人ぞ知る漫画界の巨人です。諸星大二郎の豊富な知識に裏付けられた圧倒的なストーリーと、どんな漫画家も真似ができないタッチの描写は、諸星ワールドとまで呼ばれ、一部に熱狂的なファンを作り出しています。
彼は1974年に「生物都市」で手塚賞を受賞し、メジャーデビューしてから、今年で40年となりました。彼は、これまで膨大な作品を残していますが、その中でも、最高傑作というと、ほとんどのファンは1976年に発表した「生命の木」を挙げると思います。
この話は、彼の長いシリーズものである妖怪ハンターの中の一つの作品に位置しています。これは日本に存在するもう一つの新約聖書ともいうべき話で、導入部からその知的興奮にわくわくしてしまいます。
東北の寒村に旅行に行った僕は、そこで殺人事件に出くわしてしまいますが、その者ははなれと称した村に住む住民ですが、その村には、死体が全く存在せず、これまで謎とされてきました。
ところが、その村は隠れキリシタンの村で、独自の新約聖書があり、その中で、アダムとイブ以外にじゅすへるという者が、生命の実を食べたため、不老不死となった経過が記されていました。
そのとき三日前に殺されたはずのぜんずが復活し、これまでのじゅすへるの一族が不老不死のため死にたくても死ねないで、地下深いところで蠢いていたのが、名台詞中の名台詞「おらといっしょにぱらいそさいくだ。」と言って、じゅすへる一族を天に導いてやるのです。その圧倒的な描写は日本漫画の到達点といってもいいと思います。
後には、十字架の跡がしばらくの間残っていました。
私は彼のほかに、これほど濃密にストーリーを積み上げて、漫画にする漫画家を知りません。この生命の木のラストシーンは、印象深く、後にエヴァンゲリヲンの監督である庵野秀明に影響を与え、そのシーンをエヴァにも取り入れていたと言っています。
こんなにもすごい漫画家がいることを世の中の人にはもう少し知ってもらいたいと思います。

スクストのリセマラ方法

血がにじんでもムダ毛処理

夏は良くノースリーブを着ています。そこで気になるのが、ムダ毛です。両わきのムダ毛はどうしても気になってしまうので、ムダ毛処理は必須です。

いろいろ試してみましたが、毛抜きで抜くのが一番肌がきれいに見えるので、頑張って毛抜きで抜いています。カミソリだと、肌が黒ずんでしまったりするので、ダメだと思いました。

ただ、毛抜きで両わきのムダ毛を抜くのは、すっごくいたいです。最近はだいぶ慣れてきましたが、最初の頃は本当につらかったです。一本ずつ抜いていると、血が出てしまう時もあります。血が出ちゃったー、と思っても、でも、抜くのは止めません。これもきれいに見せるためです。頑張って抜き続けていきます。

血が出るのはちょっとだけだし、そんなに大事にはなりません。痛い思いをしても、毛抜きで抜けば後はきれいな状態が長持ちするので、それで頑張って抜いています。

方向音痴の父とのドライブ

私が幼いころの話です。

父、母、私、妹の4人家族だったのですが、休日は車に乗ってドライブにでかけることがありました。
とても楽しみで、前日に私と妹は近所の商店にお菓子を買いに行って、
「明日、車の中で食べようね!」とわくわくしながら準備していたのを覚えています。

しかし、筋金入りの方向音痴である父親。自分の実家あたりでも迷ってしまうんです。
ドライブに行くたびに必ず道がわからなくなってしまうんですよね。
車内には「またか~」という微妙な雰囲気が漂いますし、母はイライラして怒りだしますし、
私と妹は夫婦喧嘩を聞かされるのが苦痛でしたね。

今の時代になれば、ナビがついていて当たり前だけれど、
昔はついている車は少なかったので。

父の方向音痴は、私にも見事に遺伝してしまいましたね。
私は現代の文明の恩恵を受けてナビに頼って外出しています。

車 査定

イケメン教官と、まるでデート!?

今日、車 査定シュミレーションについて調べていたら、ふと免許を取りに行った時の事を思い出しました。

私が通っていた教習所では、高速道路の教習って生徒3人と教官一人で行くのが通常なのですが、私の時は、たまたま人気者のイケメン教官と2人だけでの教習になりました。高速に乗って30分くらい先のサービスエリアまで、教官とはいえ若い男性です。当時高校生だった私は、世間話をしながら運転しつつも、自動車という密室の中で二人きり、という状況にドキドキしてしまいました。

サービスエリアに着いて、教官のおごりで二人でソフトクリームを食べました。周りから見たらどう見えるかしら、カップルに見えるかな、なんて考えながら勝手に一人で盛り上がっていました。どう見たって釣り合わないんですけどね。
ここから始まる恋、みたいな、マンガの様なドラマチックな展開は残念ながらありませんでしたが、怒られてばかりの辛い教習所通いで、唯一の楽しい思い出です。